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2012年8月22日 (水)

さすがに大きい東大付属病院でした

Dscn0968 ある人の紹介でリウマチの権威である東大病院の門野夕峰先生に、足腰のこわばりの原因を聞きに診察を受けてきました。さDscn0949 すがに東大、玄関には今日の予約患者は、3,428名です。と掲示。ロビーは人でいっぱい、Dscn0953 外国人も多数。受付で紹介状と予約番号を提示して「整形外科」の待合で待つこと1時間、渡Dscn0954 された携帯器具で「109号室へおいでください」と表示が出ます。診Dscn0960 察は約10分、病状の説明と会話のあと「レントゲン写真」を撮り再度診察室へ、きわめDscn0962 て鮮明な写真、細かな部分を指して「骨が壊れていませんから、リウマチとは考えにくいですね。加齢によるものかもしれません、Dscn0964 痛みを和らげる薬を試しながら、行くしかありませんね。」と言われてしまいました。足首、手首、ひざなどに徐々に痛みが襲ってDscn0970 きているので、もしや別な病名でも聞けるのか、と想像していましたが、東大病院の専門医でも特定できないようで、しばらく痛みと薬の相性を見ながら治療するしかないようです。ロビーを出て通りの東の空を見たらあのスカイツリーがすぐそこに見えました。春日通をしばらく歩いて横丁に入るとそこは「サッカー通り」、しゃれた建物にミュージアム、とありました。その先、湯島1丁目に「全労連ビル」があり、友人を訪ねましたがたまたま夏休み、電話であいさつして、帰りました。秋葉原で降りて電気街をしばらく散策、まさに若者と外国人の町でした。写真1、手前が外来棟、奥が入院棟、右端にスカイツリー、3、どこにいても呼び出しがあるので少し用事を足していてもOK,5、中庭は「憩いの庭」で患者さんが外気に触れて休むところ、8、サーッカーミュージアム、「祝なでしこジャパンワールドカップ優勝」などの張り紙がありました。

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